ダイビングスクールなみよいくじら(www.namiyoi.com)のせきちゅうが、ダイビングのことについてうんちく好き勝手語っちゃいます。不定期ですのであしからずご了承ください。


by namiyoi3
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

スタッフ研修

2/7-8にスタッフ研修に行ってきました。

安全性のアップを目指した「レスキュースキルの更新」

そして、ポイント開拓。

写真はまたアップしますね。

プロとはいえ、再度レスキュートレーニングすると、やっぱりええもんでした。

他のスタッフのレスキュースキルなどが確認できるのもええし、根底の責任というのなかなぁ
インストラクターとしての「芯」というか、安全のための根っこというかそういうのもスタッフ同士確認しあえたりしたのもええなぁなんて話しておりました。

翌日は串本に。

ここでもサービスに対して非常に大きな衝撃を受けたりして勉強になりました!

今回のスタッフ研修で得たものをお客様のフィードバックしていきますので楽しみにしててくださいね!


帰りには串本の「萬口寿司」も行ってきて、名物「かつお茶漬け」もいただいてかえってきました。めっちゃうまかった^^です。


研修写真は、近日アップしま~す。


下記の写真は、クローバの種。ゲットしました^^
まだちょっと時期が早いのですが、早く種まきしたくってしたくってたまりません(笑)
a0104720_0441855.jpg

# by namiyoi3 | 2009-02-11 23:35 | なみよいのこれから | Trackback | Comments(0)
業務連絡的お知らせの巻~(*^。^*)

1月5日に改正された銃刀法が施行され、タガーナイフなどの剣で先のとがった両刃で刃渡り5.5センチのナイフの所持が禁止となり、違反したら3年以下の懲役、50万円以下の罰金となりました。
http://www.npa.go.jp/jutoho/jutoho_akb.htm

携帯だけでなく今回は所持も含むわけで場合によってはこりゃえらいこっちゃでございます。

釣り糸や網などに引っかかりダイビングナイフのおかげで事なきを得たこともある、ダイビングの必需品のナイフ。

万一のことを考えたら持ってなきゃ、怖くって潜ってられませぬ。

潜水士の資格取得の教本でも「ナイフは必需品」との記述もあるので
今回の改正は健全なダイバー側からすれば「ちょっと待って」といわなければいけないのでございまして

とはいえ

秋葉原での痛ましい事件などで法改正となったと思われ

あのような痛ましい事件があれば、国民の「安全」のためにももちろん理解もできますし協力はしなければいけません。

が、ダイビングのナイフも目的は「安全」のため。

しかも今まで販売したナイフや在庫のナイフ、お客様がお持ちのダイビングナイフもあるので
うちとしても何がアウトで何がセーフなのか知っておかなあかん!ってことでご近所の松原警察署(生活安全課)に行ってきました。

うちの在庫や使用中のナイフを全部持って。
a0104720_184648.jpg


さすが警察官というか、これはセーフですとは言わないですが(笑)

大阪府警本部に問い合わせしてくれてダイビングに使用したりダイビング目的の為にダイビングバックに入れて(ダイビングにいくときでなくて、ズボンのポケットやクルマのダッシュボードに置いたり持ってたりしなければ)持ち歩いててもこれら現物はすべて摘発対象外ですねとの事でした。
売っても買っても所有しても大丈夫。

上の写真の一番右側のナイフは両刃なので、これは対象になるかもしれないとの事でしたが、ダイビング目的の所持では摘発はない、との事でした。まずは一安心でほっ。

つまり ダイビングナイフでも左右対称の形で 両刃はアウトで、昨日の回答によると左右非対称のダイビングナイフなら対照にはほとんどならないと思われます。
とはいえ
所持目的によって、例えば護身用とか?は
摘発対照になりえるナイフもあるようなので、
これはやばいかな?
と思われるのがあれば警察署に持ってきてほしいとの事でした。

カタログには左右対称のナイフが掲載されてましたが、(○ットリ社製)それはアウトだそうです。

また、TUSAブランドのダイビング器材メーカーはいち早く案内があり
http://www.tusa.net/information/090130_user.pdf
FK-10が該当製品だそうで、、必ず本年7 月4 日までに最寄りの警察署に廃棄をご依頼くださいね。


また、左右対称で両刃の いわゆる該当してしまうナイフは、警察に持って行って廃棄処分となるわけですが、

ご心配な方はご相談ください。


※(ここでは簡単な文章と不鮮明な写真だけですし捉え方が確実ではない可能性ありますので最終確認は警察署ですみませんがお願いします)

という事で、お店は、在庫品のナイフ全部オッケー!所有ナイフ全部オッケーでまずは一安心。

この数年お客さんに買っていただいたナイフもオッケーなので一安心でございました。


ダイバーはご自身やバディの安全のためにも適切に使用することはもちろん、
「保管」などもきちんとしていくようにしていきたいですね。
# by namiyoi3 | 2009-02-09 19:07 | ダイバー向け | Trackback | Comments(0)
見たらまだあかんって書いてある。種まきの時期は3月からやって。

でもがまんでけへんかってんなぁ。

外やったら寒くてかわいそうやから、おととい中でしてん。店の中で。

クローバーの種まき。

昨日も見てん。今日も見てん。ほんだら、今日ちっ~ちゃい芽ぇ出てきてた。うれしかった~。

a0104720_0514142.jpg

はよ大きなれー。そして四葉が出てきますように♪
# by namiyoi3 | 2009-02-08 00:54 | たわごと | Trackback | Comments(0)

スタッフ研修

大変申し訳ございませんが
2/7-8は
ダイビングの安全性向上のためにスタッフ全員で実習研修に行ってきますので
お店はお休みさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。


研修の課題は「プロレベルのレスキュースキルの更新&ポイント開拓」

そして「かずまっちょへのなみよい流洗礼トレーニング」(笑)

磨いてきます!行ってきま~す!

うっし~<(`^´)>
# by namiyoi3 | 2009-02-07 07:51 | Trackback | Comments(0)

すげー力に不思議。

船の上にいたのですが、
ひょんなことから、火事場のクソ力まんちくりん状態になった。
しかしなんとも不思議なものでずぶぬれの状態での寒さもくじいた足の痛みも、筋力低下な状態もすべてが吹き飛ぶほどの状態にうつり、パワーマンチクリンになったので、その不思議さに妙に自分でも感心してしています。

しかしリラックスしたら、普段どおりの状態になり、力振り絞ったあとには、身体の各部の痛みが以前にもまして現れ腕が上がらない状態に(笑) 

しかし、 「気合」というか、「決心」というか、強烈に意識を集中すると、すごいことができることがわかったのは非常に新鮮で驚きでした。またそのパワーの登場に期待しましょう(笑)
# by namiyoi3 | 2009-02-05 23:28 | たわごと | Trackback | Comments(0)

のち

くもり 「のち」 晴れなどで用いる「のち」シリーズ関藤編

女子高のち、モテ期・・・・ウソ
a0104720_2343039.jpg


うれしい のち 結構マジモード。
a0104720_0511422.jpg

よくみるとのちうれしそう。
a0104720_0522090.jpg


講演修了のち電車で慌ててPADI地域セミナー参加、夜半から懇親会。のち いい気分♪
a0104720_235358.jpg


今日は、朝方(昼型?)から「王将のスブタ定食」のち「ビーイズムの器材説明会」
a0104720_2355221.jpg


夕方から「日本橋」、帰宅後PC設定、夜半は器材オーバーホール。

「忙しい」のち明日は晴れるでしょう(*^。^*)

海行って来ま~す。
# by namiyoi3 | 2009-02-04 23:11 | なみよいの今日 | Trackback | Comments(0)

女子高へ・・・

女子高・・・なんというかこの響きは、男子校出身のせきちゅうからすればただことではございません(*^。^*)


冗談?はさておき(冗談か?)
ある日、うちの学校に来てしゃべっておくれとお声をかけていただき、昨年振りに再度「女子高」に行くことになりましてそれがまた明日なので慌てて準備しています。

昨年は、メインは友人にお願いして、見学者としていったのですが、今年はメイン。えらいこっちゃ。

高校の総合学習の一環で「人とつながることを大切に」というテーマで
様々な分野の講師が来られての授業だそうで、各講師陣は、もちろん民間人な方ばかりなのですが
国際交流・障害者福祉・動物愛護などの当事者さん関係者さんたちが来られるそうで、

その中でオレは何なのでしょうか^^;

野外活動&環境活動系に分類されるのかな^^ もしくは海系かな??ええんかいな。

今見ると・・・60分のお話と40分の質疑応答!

えらいこっちゃボリュームあるやんか(ーー;)

ということで準備に取り掛かります。
# by namiyoi3 | 2009-02-02 22:39 | たわごと | Trackback | Comments(0)
「おう!いこうや!」

「でもなぁ、そういうの、赤の他人の俺たちが現地に行って(潜るの)いけるんかなぁ。そんなん発見者としては、自分のモノにしたいやろしなぁ。ケーブってそんなもんなのかなぁ」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「もしもし、あ、ぼく、友達の甘井だけど。穴見つけたんだって?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

俺たちは、ケーブ、いわゆる洞窟探検をしていくにあたって、あることを危惧していた。

つまり、ケーブの発見者や開拓者は、そのケーブを愛してしまう、ということだ。

今まで何度か大変な目にあっていた。ケーブを愛してやまなくなると、受け入れてもらえないのだ。

男はひとつの穴に惚れてしまうとその穴にはほかの男を入れたがらないものなのか?

などと微妙なニュアンスにもとられかねないかもしれないなぁなどといいながら
はっきりと、あのことも連想していたのは言うまでも無いが。


アメリカでケーブダイビングを学び、その喜びとか楽しさとかスリルとか怖さとか
そんなのをひっくるめて日本でもゲレンデがほしかった。

ケーブのゲレンデを。

リクリエーショナルダイビング一本やりの当時には、本格的なケーブのポイントは我々がメインに考えるほどのものはなかった。


だからあちこち探した。
紀伊大島・常神半島・・・

どれも、ケーブのゲレンデとはいえるかどうかもわからなかったので調査は精力的に行った。

調査したら非常に楽しかったが、本格的な装備をするにも、練習にはいけるが
ケーブの規模がそれほど大きくなかった。


陸で言うと、岩手「龍泉洞」「安家洞」そして山口の「秋芳洞」・・・・

あちこち探すが、なかなか適切なケーブは見つからなかった。

しかし我々は安家洞の情報は得ていた。

我々がフロリダでケーブを教えてくれたR/Hは安家洞に潜っていたのだ。

安家洞は、日本最長の洞窟で、ドライケーブ(水の無い潜らずに進める洞窟」をすすんで、そうとう奥に行くと、水溜りになっている。いわゆる地底湖とも言われるのだが、洞窟の奥に水溜りがあって、そのこを潜って進んでいくと、またドライケーブにでるような、そういう洞窟の奥の池というか湖というか水溜りののこと「サンプ」ともいう。

サンプは、数mの規模のものや数百mのものまで規模は様々であったが、

そのサンプの突破の記録としては、ケイブダイバー某氏の秋芳洞の320mを突破されたものが、日本最長だった。サンプ突破としてはこの距離はいまだ日本最長記録であろう。そして水中洞窟ということでは、これ以外にはそんな長い距離はなかったのでこれもやはり日本最長だったであろう。

R/Hは、サンプの距離は短かったものの洞窟としては日本最長の安家洞のサンプを奥のいくつかのサンプを突破し、安家洞の距離をさらに飛躍的に伸ばした。

いつか安家洞に行こう。

そういう話にはなっていた。安家洞にはR/Hの実績もあってダイバー上がりのケーブダイバーの受け入れには非常に好意的だった。しかしそのサンプは、洞口から何キロも奥にあるサンプだった。エントリーするまで、どんだけ苦労しなあかんか。

車からちょこちょことっと歩いていってスプリングにどぼんとエントリーして
ケーブにすっと入っていく、そんなフロリダのケーブをイメージすると安家洞のサンプは
気が遠くなるほどたいへん奥だ。

フロリダに比べると、ダイバー上がりのケーブダイバーが簡単にちょこちょこっと行く、なんてとんでもない環境だった。

だけれども、それでもかまわなかったくらい我々はケーブにのめりこんでいた。


コンタクトはないけれど「秋芳洞」にも行きたい。
当然の流れだった。

ケーブダイブの魅力にとりつかれた我々は秋芳洞の関係者にもコンタクトをとった。

このころから、少し気にしていた問題があった。


ケーブダイバーには2種類いる。

ダイバー上がりのケーブダイバーと

ケイビングあがりのケイブダイバーだ。

その性質の違いによって、若干衝突してしまう可能性があることだ。

R/Hをドライケーブのスペシャリストの元に紹介したテクニカルダイビイビングの仕掛け人N氏はそのあたりのことを当初かなり苦労したと言っていた。
受け入れてくれない。そのことだ。

ダイバー上がりのケーブダイバーと

ケイビングあがりのケイブダイバー。


我々は当然前者。ダイビングのことは相当精通していて経験も多いのでダイビングスキルは非常に高いと自負もできるがケイビングは素人だ。

一方、ケイビングをされていて、難関といわれる竪穴などもザイルなどを使ってのぼり奥に行き
洞窟の奥を探検する方が、サンプを突破するためだけにダイビング習って、ケイブダイビングをするという方。ダイビングのことは、我々に比べると、経験は少ない方が多いだろうがケイビングはもちろん長けている。俺たちができるわけも無いようなドライケーブのすごい技術を持っている。

秋芳洞関係者にコンタクトをとった。
すると様々な資料も提供していただけて非常に好意的だったが、
交渉するも気を追いすぎたワタシの責任で、その話は座礁してしまった。

交渉失敗で傷ついたワタシは、新しいケーブに潜るということに対して

相当神経質になっていた。

そんなときに海のケーブの発見のニュースだった。


すごい!エントリーも船で行ってどぼんと入る海の中だから、ドライケーブを越えた先などということではない。

しかも、陸地にある洞窟と違って土地の所有者がいないので、発見者の案内さえあればいけるわけだ。


「コンタクトだ!」

神経をする減らしながら、交渉できる人を探したら、身近にいた。


甘井会長。

「いや、そのケーブの発見された方は、うちらと同じ団体の人や。甘井会長も知ってる人で、甘井会長がITC(インストラクタートレーニング&インストラクター認定)したから教え子みたいなもんや!」

「うひゃー、天は我らの味方やなぁ!でもITCを開催したん最近なん?」


「いや、相当前や。もう20年近く前やから向こうさんも覚えてないかもなぁ」


いかに現地とコンタクトを取れるか、それが我々の最大の懸案事項だった。

失敗したら、またゲレンデ探しだ。ニューケーブを発見しようなんて、宝くじに当たるかどうかくらいまれなことだ。

世紀の分かれ目かもしれない。

そんな緊張の中、甘井会長(55才?)は電話した。


「もしもし、あ、覚えてる?ぼく、友達の甘井だけど。穴見つけたんだって?」


T〇〇創設メンバー全員が緊張の中、なんでそんなセリフがしかもいやみなくすっと出てくるのか。

その開口一番のそのセリフは、我々にとって伝説になっている。

そして現地さんも、非常に懐の大きい心穏やかな方で、私たちの心配をよそに
快く受け入れてくれました。

そして僕はイントラの師匠、海嶋氏とともに第一次調査隊としてK島に向かった。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あ、そういえばこのK島アタックの前に、Y島のケーブに海嶋氏と行って調査しました。
Y島のケーブも本格的なケーブで様々なドラマがあったのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
# by namiyoi3 | 2009-02-02 00:53 | テクニカルダイビング創成期 | Trackback | Comments(0)
昨日行って来ました、ダイビング器材メーカーのスキューバプロ
のディーラーミーティング。

今年のSプロ製品の発表会だけあって、ショップさんばっかりで大賑わいでした。

せきちゅうとしても注目していたのですが、さすがSプロ、やってくれます。

これはええなぁってヤツがやっぱり出てくるんですよね。

まずレギ。
メタルの復活です!
MK25ファーストステージに組み込まれたセカンドは「A700」
きてますきてます、かっちょいいですねぇ。メカ付きせきちゅうにとっても引き込まれます。

a0104720_23475450.jpg



そしてBCもシブメの限定バージョンそれに超軽量BCが登場。小柄な人向けのXXSも出てきました。135cmくらいのキッズにもいいかも。浮力大きいから安心です。
a0104720_23482927.jpg


フィンには、JETフィンレボに限定色が登場!
a0104720_23492428.jpg


ダイコンにも限定色登場!(左側の濃いブルー)
a0104720_23502146.jpg

きれいな色でした!

そんなこんなの気になる製品が出てきましたが、さてどなたか手に入れられるでしょうか(*^。^*)

ちなみに、なみよいとして、今年の器材の取り扱いポリシーとして
「決して裏切られた感がないサービス・価格で提供」していきます(*^。^*)

買ったはええが、「うわ!ここのほうがめっちゃやすかったやん!」
とか
「なんやこんな違う種類のもあるんやったらそっちのほうがよかったかも」
とかってのが無いように、

商品比較、他媒体(量販店やネットなど)との価格比較をお店でさせていただいた上で、「満足のいく形・価格・サービス」で提供していきたいと思っています。

一番やりたいのは、うちみたいな「こういう小さいお店は高い」というイメージを完全払拭して、

「しっかり教えてくれるしトータルでみても決して高くないしー」
「ここで買ってよかったなぁ」
という満足を作り出すこと。

当店は、ダイビングスキルを身につけて、楽しみながら上手、上達していただくためのダイビングスクール。
そのためのインストラクターであり、そのために存在してるお店です。

あくまでも楽しんでいただくための上達していただくためのサポートとして、器材を扱っていきたいと思っとります!

ショッピングもたのしーく(*^。^*)できやなあきませんしね^^

どうぞよろしくお願い致します


ということで、Sプロ器材、先行予約受付開始しま~す!
なくなる前にぜひお問い合わせご連絡お待ちしております
# by namiyoi3 | 2009-01-31 00:08 | なみよいの今日 | Trackback | Comments(0)

うれしかったなぁ

求人してると聞きましたって、電話もらいました。

なんでうちに?ってお聞きすると、

「どうせならあったかいショップがいいです」って。。

ひやぁー うれしかったなぁ。心臓どきどきしちゃいました^^・

ではまたお越しくださいねってことになったのですが

またお会いできるのを楽しみにしています。
# by namiyoi3 | 2009-01-28 21:49 | なみよいの今日 | Trackback | Comments(0)